人との距離が分からない。でも、距離感を作るのは自分でしょ。
スポンサーリンク

人との付き合い・距離感は自ら作り出すもの相手から作り出すもの。

距離感・パーソナルスペースと名称が作られるぐらいに人は距離を保ちたい。

他の人が距離が近いねと言っても当の本人達は普通じゃない?と言ったりする。

距離だけで、信頼度が高いとは限らない。ただ見える物が距離ってだけではないか?

私は距離が近いなと思ったら気付かれないように後ろにバックします。

スポンサーリンク

距離感がわからない。

人との距離で悩む。私もありました。

この人距離が近い。何でそんなに近くに来るんだろう?もっと空間を開けて。

自分が言えないから二人じゃ遊べないからって距離の中に入れないでくれ。

距離感は物理的な物から心の中の距離感だったりと色々な物に当てはまる。

 

私はいつしか距離感どころか人に近づきたいとは思わなくなった。

距離感に悩むならそれを捨てればいい。と気づいてしまった。

捨てたって生きてはいける。必要になった時にまた拾え返せばいい。

一度捨てる・忘れることでリセットをした。

スポンサーリンク

距離感を作るのは自分か相手かしかいない。

距離感を作るのは自分か相手しか居ないのに分からない事が沢山存在する。

その中で距離は最も感じ取れる行動です。

親密になりたい!距離を縮ませたいと思ったら少しずつ人は何かしらで行動を起こす。

でも、少しを通り越し急に近づくとどうなるか、縮むどころか遠ざかってしまいます。

 

実際の所、距離を作るのは自分か相手しかいない。

その中で面白かったり楽しかったりと会話・相性が合うことで距離感は変わる。

中には距離があろうと意思疎通が出来る人物も存在する。

距離=親密度が高いとは限らない。

 

現在はリモートが増え対面が減って居る現状でわかることは。

リモートが悪いと言う訳では無いですが、私は空気感が全く感じ取れない。

人と人が合うことでアイコンタクトなどが頻繁に起こり会話の状況を配慮したりするので、分析がしにくい。

電話でも微かに声が変だと感じ取れたりしますが、私は対面の方がやりやすいですね笑

スポンサーリンク

他人が他人の距離感を掴めるはずがない

自分自身が距離感を理解していても他人の距離感は人それぞれ固定をされることはない。

例を出すと見るからにイチャついているのに片方は好意を持ち片方は好意を持っていない。

実際、視覚・自らの距離感では理解が到底出来ない次元の距離感だったりと不思議と疑問だらけです。

社交的を超えた超人とでも名付けますかね笑

 

他人が他人の距離感を理解しようとしてもきっと理解は出来ない。

理解しようとして理解が出来てしまえば同じ思考の人間が多く出来てしまう、

結局他人は他人と線を引かなければ自分が無くなってしまう。

私は距離感が掴めないと思ったら

現在の自分の考え方を言うので違うこともあります。

パーソナルスペースだったり距離感は人で考え方もやっぱり違いますし

自分自身はこれ以上こっちに来ないでと思っていても言ってしまえば拒絶って意味になってしまうと思うんです。

『色々な事で拒絶と言う言葉を使うのははっきり言わないと気付いて貰えない人も居るので、

最終的な意味を言っています。後から言葉に惑わされたくない。ただそれだけなんですけどね。』

それは嫌なので、距離が近いなと思えば自分は少しずつ距離を空けていきます。

物理的な距離はコロナもあり、最近は空間が空いているので、正直すごく助かっています。

目を合わせるのが恥ずかしくてちょくちょく逸らす私です。

距離が期間が信頼度だとかどうだっていい。と一度吹っ切れば何とも無くなるよ。

ただ生きているだけで幸せは存在する。

まとめ

今回が人との距離感について書いてみました。

結局の所、会話が出来るぐらいの距離を保つことが一番良いのかな?

距離があろうと心が繋がっていればいい人も居ます。目に見える距離を望むことの何が良いのだろうか?

人はちっぽけ事で悩んで苦しんで押し殺す。だったら一言言葉にしてみても良い!私はする。

今も、距離感について理解が追いついていなくて距離感て言葉に文章にすると難しい。

と頭の中で回っています。考えることで良い思考になればいいね!

ブログを応援していただけると助かります!

Amazon・楽天で商品を購入する時に下のリンク経由で
買って頂けるだけで商品の値段は変わらず 少し私に入ります!

 

Amazon

楽天市場

スポンサーリンク

Twitterフォローお願いします!

おすすめの記事