私、貴方の在り方は違くて良いんだよ。比べる事などしなくても。
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人としてのあり方は様々あるのに何で困っているの?

人生のあり方が分からないから困っているの?それとも何したらいいか分からないから?

誰かにこうして生きてほしいと押し付けられたから?

あり方は、生き方は私にも貴方にも存在している。

どう生きてどう言うあり方で居るかはあなた次第なんだよ。私は私だけなんだよ。

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あり方は様々存在している。

あなたと私が現在、生きているように。

色々な人が交差をし、あり方は生まれ、生まれ続けている。

 

  • 働くことであり方も生まれます。
  • 何かを追いかけても自分としてのあり方が生まれます。
  • 恋だって愛だってあり方が存在してその人その人で変わる。

私と貴方が違うようにあり方も変化を続け寄り添ってくれますよ。

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生きる事、あり方は根本的に同じでは?

生きる事とあり方は同じだと私は思うんです。

生きる事は自分自身が生きるために努力して生活をする。

では、あり方はなぜ同じなのか?

あり方は人してこうでありたい。こうしたい。と自我だと思うんです。

なので、根本的に同じだと思っていて、正直どちらとも自分自身に関係してきますし、作り出すものでもあります。

 

生き方を定められ、あり方までも押し付けられている人は多少なりとも存在している。

その割には文句を言いながら定められた道を歩いている。

抜け出すことすらもしない。その後が『怖い』から。私はただそれだけなのにと言ってしまうけど、

本人からすれば大問題で今後どうなるか分からないから不安だよね。でも、同情するつもりはない。

貴方の人生に私は居ないから貴方が貴方なりに動かないと抜け出す事も進む事すらも出来ない。

 

人生にとって生きることも大切。自分自身のあり方も大切。

でも、悩む以前にあり方を認知していない人も大勢存在していて考えることもしない。

ある人には問題ではないのかもしれない。ある人には重大な問題なのかもしれない。

私達は間違い。正解もなく見えない存在に立ち向かっている。

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この世には思いもしない事が沢山ある。

私が当たり前に思っているあり方も隣の人は違う。

今まで知らない、いや知れなかった事も相手がいればその分あり方も増える。

常識だったり判断基準はあり方には不必要で逆に邪魔をする。

みんなが〇〇のあり方で、何かをして、何かを作っている。

ただ、それは自分ではなく、視界に映った者から情報を仕入れているだけであって基準ではない。

だから、私は私だし君は君何だよ。

常識があろうとなかろうと私は、君はどんな方法を使おうとも他人がとやかく言う権利はない。

それが本来のあり方ではないのかな。

違くても間違っていてもそれがあり方の一種になるから良いんだよ。

君が君であるのが一番だよ。

 

人生のあり方で悩んでいる人は多いと思う。

どうしたらいいんだろう?何したらいいんだろう?

でも、それが貴方のあり方でもあるよ。

だって今、貴方の近くにいる人は皆同じことをしていますか?していないでしょ。

仕事だって生きている価値は自分自身が決めることだから絶対に違う。だからあり方は君のあり方で良いんだよ。

違くても良い。変わっていても良い。それが貴方のあり方だから。

少し私の在り方を話します。

私の在り方は基準にはならない。なると思っても居ない。

私の在り方。

  • まずは自由に物事を考えて自分の中に取り込む。
  • 可笑しいなと思えば検索するか人に聞く。
  • 無理だ。とストレスが溜まってしまった時は寝る。
  • 極力自分自身が壊れてしまわないように制限を掛ける。
  • 好きなことは離さない。
  • 無駄を無駄で返したくない。

これ以上、心の声は出せない!!

在り方かも分からないけど、自分はこうしていると仮定すると合っているような?

 

何気ない物事が在り方に直結しているかも知れない。

意思なのかも知れない。

在り方なんてなんでも良い。今思っていることが在り方すべてだから。

まとめ

ずっと在り方について考えることが最近増えた。

前にも在り方についてちょっと書いたように気がする。でも、前とは少し変化をしている。

やっぱり私にも苦手が存在していて今回のは結構な苦手の分類に入っている。

私は完璧な文章よりその人その人で付け足して欲しいんです。思考を活性化させて欲しいんです。

これは違うんじゃないか。間違っているのではないかと少しでも疑問に思った時に人は不思議と言う感情に入る。

それは凄く良いことで脳が活性化している時なのです。

正解だけではこれ!これ!と思うだけですぐに忘れてしまう。

完璧なのは、凄く良いことですし、私も完璧にする時はあります。でも、一時期、役に立ったとしても忘れられるのは悔しい。

少しでも長く忘れられない文章が書きたい。心のすぐそばに置いておきたい言葉達になるように頑張ります。

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